「24時間テレビ38」で、V6と共にメインパーソナリティーを務めることになったHey!Say!JUMP

「オリスタ」5月4日号で、山田涼介、知念侑李、岡本圭人、高木雄也、八乙女光が、V6とHey!Say!JUMPとの共通点などについて語っています。

Hey!Say!JUMPは、V6を意識してできたグループだというのです。


最近、Hey!Say!JUMPの活躍が目立つようになってきました。

4月29日には、シングル「Chau#/我 I Need You」をリリースしました。

「24時間テレビ」はチャリティー番組ですが、一気に人気・知名度を上げるビッグチャンスです。

頑張って欲しいですね。


また、ソロで活躍するメンバーが多いです。

最も活躍しているのが、グループの顔と言ってもよい山田ですね。

現在公開されている映画「暗殺教室」は大人気で、続編の制作が決まっています。

今後も、映画やドラマでさらに活躍が期待されています。


中島裕翔も、CMやドラマなどでよく見かけるようになってきました。

知念侑李など、他のメンバーも頑張っています。


「オリスタ」では、“1日だけ他のグループに入れるとしたら、どこのグループに入りたい?”という読者からの質問がありました。

山田は、少人数が魅力的だとして、KinKi Kidsの名前を挙げました。

嵐と答えたのは知念です。

岡本は、ここにしか居場所がないということで、Hey!Say!JUMPだと答えています。


関ジャニ∞・大倉忠義が暴露!「理想のグループは嵐」「嵐の中で入れ替わりたいのは松本潤」


インタビューでは、「24時間テレビ」についても触れられました。

山田らからは、本音が聞かれました。

(省略)「V6がいることがすごく心強いんですよね。絡めたことは少ないんだけど、ダンスを主体にしてるとこで共通した二組だから」(山田)、「BESTと7、トニセンとカミセンに分かれてる。僕らはV6を意識してできたグループなんだよね」(知念)などとV6へのリスペクトを語っています。年々ハードルを上げていくステージ構成は、平均年齢がアラフォーにしてライブでは“これでもかというほど踊る”V6をお手本にしたものと考えると納得がいきますね。

(ジャニーズ研究会より引用)


自分たちだけがメインパーソナリティーを務めるのなら、かなりのプレッシャーがかかりますが、大先輩のV6がいるとことで安心感があるのではないでしょうか?

V6は盛り上げるのも、うまいですからね。

ただ先輩にばかり頼って欲しくはないです。

せっかくメインパーソナリティーを務めることになったのですから、自分たちの色も出して欲しいですね。


確かに、Hey!Say!JUMPもV6もダンスにかなり力を入れているグループです。

グループの構成もよく似ていますね。

両グループの中には、それぞれ2つのユニットが設けられています。

Hey!Say!7とHey!Say!BEST、トニセンとカミセン。

Hey!Say!JUMPが、V6を意識してできたグループというのもわかりますね。

共通点が多いですね。


今回、そのよく似た2組のグループがタッグを組むことになりました。

「24時間テレビ」では、大暴れして欲しいですね。

期待しています。

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