嵐・二宮和也が「暗殺教室」で声を担当!?「週刊少年ジャンプ」の画像流出で確定!?

ジャニーズ

3月21日に公開される、Hey!Say!JUMP・山田涼介の初主演映画「暗殺教室」。

嵐・二宮和也が、「殺せんせー」の声を担当しているのではないかと、大きな話題になっていました。

今回、23日発売の「週刊少年ジャンプ」(No.17)の表紙や誌面とみられる画像がネット上に流出し、大騒ぎになっているといいます。


「暗殺教室」は、「週刊少年ジャンプ」に連載されている大人気漫画です。

山田は、原作のファンだったそうです。

それだけにうれしかったようですね。


謎の生物「殺せんせー」が、1年後に地球を壊すと宣言したことで、政府は「殺せんせー」を暗殺しようと試みます。

しかし、失敗に終わってしまいます。

なぜか、椚ヶ丘中学校3年E組の担任教師として、「殺せんせー」がやって来ることに。

そこで、3年E組の生徒が地球を守るために、「殺せんせー」を暗殺することになります。

実は、「殺せんせー」には真の目的があったのです。

その目的とは、一体何なのでしょうか?

3年E組の生徒は、地球を守れたのでしょうか?


「殺せんせー」はCGで描かれており、実在しません。

そのため、CGには声が吹き込まれています。

予告編では、「殺せんせー」の声を聞くことができます。


予告編を見ていただいたらわかると思いますが、「殺せんせー」の声が二宮の声に似ています。

ファンからも、「二宮なのでは?」と話題になりました。

公式サイトで確認してみると、「殺せんせー」は「????」とシークレットになっています。

普通の声優が声を担当しているのなら、このように隠さないだけに、ずっと怪しいとみられてきました。


3月7日都内で開催された試写会の招待状には、「試写会にて上映される本篇のエンドクレジットは一部内容を変更した特別編集版となります」という注意書きがあり、「殺せんせー」のままになっていたそうです。

映画の公開まで、誰が声を担当しているのか謎のままにしておきたいようですね。


そんな中、23日発売の「週刊少年ジャンプ」の表紙や誌面とみられる画像が、ネット上に流出しました。

表紙には、「殺せんせー役二宮和也さん!!」と書かれていたというのです。

「表紙画像は中国版Twitterのweiboなどを通じて拡散されたようですが、一部では『来週の号が流出するのはおかしい』『合成に見える』と、疑いの目を向ける人も少なくありません。また、その後も原作者・松井優征との対談企画第4弾として、殺せんせー役の二宮と松井氏の2ショット写真や対談内容の一部が読める誌面まで流出。『映画公開中!! ついに発表』と書かれているのがわかります。すでに二宮説が濃厚になっている中で、こんな手の込んだ偽装画像を作るとも思えませんし、流出画像は発売前の『ジャンプ』とみられています」(同)

(サイゾーウーマンより引用)


本当なのでしょうか?

声が似ていて、公開直前までシークレットにされていることなど、トータル的に考えると、やはり声は二宮なのかもしれませんね。

可能性は高そうです。


誰かが合成したのではないかという疑惑もあるようです。

表紙だけならわかりますが、誌面や記事まで偽装するでしょうか?

記事は、二宮が発言しそうな内容に感じられます。


また、原作の中では、二宮がCMに登場しているポッキーを「殺せんせー」が持っていたり、二宮主演のドラマ「弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~」をもじった「弱くても殺れます」という文言が記載されていたそうです。

ファンからは、「すべて伏線だったの?」という声が上がっています。


こうなってくると、複雑なのが山田ファンです。

二宮が声を担当していれば、注目度はさらに上がり、映画は大ヒットする可能性が高くなります。

実際嵐ファンからは、「二宮なら見に行きたい」などの声も上がっていますからね。


今回は、山田にとって初主演映画です。

最悪、二宮が目立ってしまって、山田の存在が薄くなってしまうことが考えられます。

二宮の人気を考えると、山田ファンが心配になるのもわかります。

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