3月31日に、「笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号」で、レギュラーメンバーからタモリへ感謝の言葉が贈られました。

SMAP・中居正広は、以前にタモリが抱きしめてくれたことがあったことを明かしました。

これは、どういうことなのでしょうか?


ジャニーズで「笑っていいとも!」と言えば、SMAPでしょう。

中居に至っては、20年もレギュラーを務めてきたそうです。

私は知らなかったのですが、SMAPが売れる前からレギュラーとして使ってもらっていたようです。

ジャニーズ事務所が、フジにお願いしたのかもしれませんね。


中居の感謝の言葉は、次のとおりです。

冒頭では、「まだ有名でもないし、人気も知名度もマネージャーもいない僕らをレギュラーとして迎えて下さって、ありがとうございます」と感謝のメッセージ。3、4年前からタモリとともに食事をするようになったと言い、その際に「僕のことを優しく抱きしめてくれて、頭をなでて『中居、本気で感謝しているからな』って言ってくれたのがうれしかった」と振り返る場面もあった。

また、クランクアップがあり、終わる時期が明確なドラマ等と比較し、「バラエティーは終わらないことを目指して進み、覚悟がいるジャンルだと思う」と言及。「こんなに残酷なことがあっていいのかと思います」と番組の終了を惜しんだ。

(モデルプレスより引用)


中居がタモリと食事をするようになってから、まだ3、4年しか経っていないようですね。

もっと前から一緒に食事をする仲だと思っていました。

SMAPが忙し過ぎて、時間がなかったのかもしれませんね。

中居はタモリに感謝され、抱きしめてもらったことが本当にうれしかったようです。

ひょっとしたら、「笑っていいとも!」の視聴率が落ちてきて、中居らSMAPの人気で何とかもっていたのかもしれませんね。

ちょっと言い過ぎかもしれませんが。

SMAPの貢献度が大きかったことは間違いないと思います。


今回の中居の話には感動しましたね。

「笑っていいとも!」の終了を惜しむ気持ちが、痛いほど伝わってきました。

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